【17周年創業祭:③LAZY WAX】

すでに多数お問合せがきております

人気アイテム!!


チューンナッパー、WAX博士、店頭でのお客様の声

全ての意見をミックスして誕生した

【LAZY WAX】

LAZY=怠慢、サボり

こんな意味合いのWAXです。

ようは色んな作業をサボっても滑走性能は

他のWAX以上だぜ!!

っていうWAXです。


通常WAX作業の流れを簡単に書くと

下地=柔らかいWAX(ピンクWAXなど)

中層=中くらいのWAX(パープルWAXなど)

仕上げ=硬いWAX(ブルーWAXなど)

を順番に重ねていきます。

しかも硬いWAXになると浸透しないから非常に塗り難い。

考えながら、手間をかけていくのは非常にメンドクサイ・・・

でも滑走性を発揮する為にはやらなければ・・・

ということで、

この一連の動作を排除し、

一つのWAXだけで、

浸透力は他の柔らかいWAX以上に入りやすく、

出来上がりは他の硬いWAX以上に硬くなる。

これにより他WAXより塗りやすいのに

最高に滑る!!

まさに

最高の怠慢と最高の滑り

を実現するWAX!!


そんなことが本当に可能なのか??

はい、可能です。


スノーボードの中でWAXだけは『科学』です。

『科学』の凄いところはすべて検証と結果で

“出来ていることには絶対に答えが出ている”ことです。

逆に言うと答えがでなかったらそれは失敗。

そこでWAX博士との検証の結果と、

実際の現場テスト(ライダーと一部のお客様協力)を重ね

完成に至りました。

絶賛発売中!!



店頭はもちろん、

遠方の方には通信販売も行っておりますので

どうぞご利用くださいませー★

LAZY WAX BASE YELLOW(24°C~-8°C)

LAZYWAXのベースワックス。 基本はこれ1個を何回も重ねてベースを作り上げればOK。 融点が低い(54°C)ため、浸透性が非常に高くて塗りやすいです。 ※イエローベースとありますが、着色料の関係で白っぽくなることもあります。性能に差はありません。 【使用方法】 アイロン温度設定は80~90°Cで十分です。 塗り終わったら冷めるまで時間を置き、スクレーパー・ブラシで削り取って下さい。 ●LAZY WAXとは、 「最高の怠慢」と「最高の滑り」を 実現した特殊WAX!! 特殊炭化水素「感応性パラフィン」によって、 アイロンで溶かして塗るときはピンクのような 柔らかさ。 硬化した時はブルーのような硬さを 一つのWAXで実現することに成功!! さらに、LAZY WAXは某博士が考案した アンチイーエスイー「anti ESC(Electro Static Charge)」=帯電防止剤と アンチオックス「anti Ox(Oxidation)」=酸化防止剤 をパラフィンに練りこんでいるため、より摩擦抵抗を軽減しよく滑る!! ※感応性パラフィンとは・・・ 温度によって様々に変化でき、低温で溶けるが冷めると硬質化する炭化水素=パラフィンWAXの事。 HOT WAX時は溶けて浸透した後固まり、滑走時は摩擦熱により滑走面表面で溶けて剥がれ落ちることで滑走性を発揮。 ※開発経緯 お客様のWAXの「面倒くさい」「わかりにくい」を解決すべく、スタッフ・チューンナッパー・WAX博士が、それぞれの観点から意見を持ち寄り、お客様の声に応えました!!

LAZY WAX BASE YELLOW(24°C~-8°C)

LAZY WAX BASE BLUE(-6C~-18°C)

LAZYWAXの硬いベース!! ハイシーズンの低雪温時にはコレ!! イエローベースの後に入れて効果倍増します!! 持ちが良くなります。 何より、融点が低い(約60°C)ので塗りやすい!! G社のGREEN相当の硬さなのに、融点が低くて 浸透性が抜群です。 【使用方法】 アイロン設定温度90°C位 ※通常、ホットワクシングは冷めてから剥がしますが、 コチラは塗ったらすぐ剥がして下さい。 ●LAZY WAXとは・・・ 「最高の怠慢」と「最高の滑り」を 実現した特殊WAX!! 特殊炭化水素「感応性パラフィン」によって、 アイロンで溶かして塗るときはピンクのような 柔らかさ。 硬化した時はブルーのような硬さを 一つのWAXで実現することに成功!! さらに、LAZY WAXは某博士が考案した アンチイーエスイー「anti ESC(Electro Static Charge)」=帯電防止剤と アンチオックス「anti Ox(Oxidation)」=酸化防止剤 をパラフィンに練りこんでいるため、より摩擦抵抗を軽減しよく滑る!! ※感応性パラフィンとは・・・ 温度によって様々に変化でき、低温で溶けるが冷めると硬質化する炭化水素=パラフィンWAXの事。 HOT WAX時は溶けて浸透した後固まり、滑走時は摩擦熱により滑走面表面で溶けて剥がれ落ちることで滑走性を発揮。 ※開発経緯 お客様のWAXの「面倒くさい」「わかりにくい」を解決すべく、スタッフ・チューンナッパー・WAX博士が、それぞれの観点から意見を持ち寄り、お客様の声に応えました!!

LAZY WAX BASE BLUE(-6C~-18°C)

0コメント

  • 1000 / 1000